行くぜ、バス停。

旅する炭屋~炭屋さんだって旅したい~

■資料室作りました(2020-09-20開設)
「行くぜ、バス停。」で取り上げている事業者以外のバス停を紹介しています
→ 「行くぜ、バス停。の資料室」

★こちらも覗いて下され
炭屋さんの「乗ってみました」乗り物に乗ったら上げます
炭屋さんの「行ってみました」趣味分薄めの訪問記です。インフラ系に偏ってます
行くぜ、側線。 側線やら引上線あたりを訪問したら書いています
炭屋さんの「書いてみました」(日記のようなものです)
炭屋さんの「撮ってみました」 (炭屋さんのインスタグラムです)
炭屋さんの常駐先は「 @ tabisuru_sumiya @ machitodon」(アット前後のスペース削除)で検索

■このサイトについて
炭屋さんがバス停を入れた風景をカメラで切り取ったものを紹介しています

関東:関東バス・東急バス・東京都交通局  東海北陸:名鉄バス・富山地方鉄道  関西:阪急バス・神戸市交通局
中国四国:広島電鉄・とさでん交通  九州:西鉄バス・宮崎交通

訪問時にその場でUPしているものと、撮り溜めたものを簡単なデータ付きでUPしているものがあります。ご了承下さい。

■「相互乗り入れ」について
リンクは自由です。そして「さよなら」も自由です

■Attention
Sorry! This blog is Japanese only. I don't accept to contact on besides Japanese.

筑豊遊園

バス停名からだと、何となくテーマパークっぽい響きがありますが… 筑豊特急のみが停まるバス停です。飯塚バスターミナルから後藤寺方面は基本的に各駅停車なので、一般路線のバス停とも言えます。 バスベイのある同社の標準的なバス停です。 遊園、とは名乗…

篠栗北

まさに、篠栗の市街地の外れにあります。 バス停名の横に「特急」と書いてあり、同社のバス停数多しと言えどこう書かれているバス停は少数です。 時刻表も特急と急行だけで一般路線は見あたりません。高速バス専用のバス停と言えます。 篠栗駅から北へ徒歩10…

西鉄バスのバス停100箇所訪問達成

昨日の西鉄大隈バス停の記事作成で西鉄バス(西鉄の名を冠するグループ含む)のバス停を100箇所訪問をしたようです。 もっとも大半が福岡市内ばかりで、趣のある地方部のバス停は数%程度に留まっているのが心苦しいところですが、2年前の福岡空港国内線ター…

添田駅

路線としては途中ですが、位置的には同社(西鉄バス筑豊)の最南端になります。 この路線の終点は「めんべい添田町工場」でここから数分で着きますが、鉄道駅(日田彦山線)と接続をとるためなのか、ここまで南下してきます。 駐車場を兼ねた転回場がバス停にな…

西鉄大隈

おそらくこのバス停訪問で、西鉄バスのバス停100箇所目になると思います。 西鉄大隈です。 同社では営業所のあるバス停は地名のアタマに「西鉄」をつけているようです。 嘉麻市営バスのバス停と同居しています。 向かい側には降車専用のバス停が立っていまし…

二瀬川

先ほど、日の浦口が福岡都市圏の東の端と申しましたが、上りだけで見るともう少し先に東の端にあたるバス停があります。 日の浦口~八木山本村は廃止、となってますが上りに限定するとここ二瀬川バス停まで存続されています。 といってもこれから八木山峠の…

日の浦口

福岡都市圏から飯塚に向かって延びる一般路線としては東の端にあたります。 篠栗の外れになり、大濠公園からやってきた路線の終点となります。 終点らしく転回場があって、小さいながらも乗務員さんの休憩所も設けられています。 かつては峠向こうの八木山ま…

戸手野

大豊町に入ってすぐのところにあります。 とうとう看板が無くなってしまいました… もはや「バス停とわかればいい」というレベルになってるような気がします。 高知方面のバス停も推して知るべし、といったところでしょうか。 一日六往復…山あいの小さな町で…

トーメン団地

トーメンとは、かつて繊維業界で大手だった東洋棉業のことです。 こちらも新会社仕様の三層式デザインの看板になってます。 恐らくこの赤枠内にバスを停めている、ということなのでしょう。どこかの敷地っぽい雰囲気がありますが、 世界救世教の高知県支部の…

逢坂峠

「行ってみました」のネタに思えそうなタイトルですが、バス停です。 新会社になってからの三層式デザインの看板です。かつては土佐電鉄のデザインだったのでしょう。 伊予鉄道並みに背高ノッポのポールスタイルですが、看板は大きく存在感があります。 付近…

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